
定価: ¥ 1,260
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発売日: 1998-12
発売元: 講談社
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誰だって、部屋(インテリア)のセンスを磨ける本 (Sense up series (1))を読んでみた。う~むと納得しきりである。
なんといっても、著者の意欲が読み取れるから、ついつい読んでいってしまう。
ぐいぐい誰だって、部屋(インテリア)のセンスを磨ける本 (Sense up series (1))に引っ張られているという感じか?誰だって、部屋(インテリア)のセンスを磨ける本 (Sense up series (1))に類する本は、あんまり多く読んだことがないから比較はできないけれど、これらに類する本の中ではかなり高評価を得るんじゃなだろうか?
やっぱり著者が意欲を持って書くと、いいものが出来上がる。
誰だって、部屋(インテリア)のセンスを磨ける本 (Sense up series (1))は評価が分かれるんじゃないだろうか?読後にそんなことを思った。著者のはそんなことはちっとも気にしていないんじゃないかと思うけれど。
誰だって、部屋(インテリア)のセンスを磨ける本 (Sense up series (1))を読んだ友人にも聞いた見たのだが、一人は「いい」と言ったが、別なひとりは「そうかな?」と首をかしげた。
試しにまた別な友人にも誰だって、部屋(インテリア)のセンスを磨ける本 (Sense up series (1))を貸してみようと思う。
さて、どんな評価が下されるか?あまり、褒められた事ではないけれど、本には読書以外の愉しみ方があるのだ。
ビジュアルが多くてイイカモ。
とにかくたくさんのお部屋と見せ方のコツが詳細に書かれていてGOOD。
個人的にはシンプルシックにちょこっとアジアンとかがスキなので、たくさんのジャンルの部屋が見れても、自分がしたい飾り方がなくて残念でした。自分の部屋をどんなテイストにしたいのか浮かばない人にはぴったりではないでしょうか。
後ろには収納のアイデアも書かれており、便利。
模様替えの参考に
コンパクトな小型版の本ですが、
インテリアの実例写真が沢山載っているので、
模様替えの参考になります。
ただ、ある程度の広さがある部屋を前提としたつくりなので、
一人暮らしの狭い部屋にそのまま該当させるのは難しく、
エッセンスのみを参考にする程度となるでしょう。
実例写真がすべてカラーなので、
沢山の部屋を見たい!という人にお勧めです。
