おいおいおい、ちょっと頼むよ~~。。。
「私のアンティーク (No.41)」みたいな本を100円コーナーに置いておくんじゃね~よ~。
・・・と、今回はいきなりブックオフの100円コーナーにキレてみました。
しかも、よくよく見れば、私のアンティーク (No.41)の他にも、私のアンティーク (No.41)の続編みたいなのとか、関連の書籍が投げ売り状態に・・・!
・・・っったくアイツ等ふざけやがって~~。
だいたいにして「いらっしゃいませ、こんにちは~」ってゆう、心が微塵もこもってない、ただ言わされてるだけのセリフを聞いてるだけでサツイがこみ上げてくるぜ(-_-メ)
貴重な歴史の証言。
当時の日常品がそのまま収録されており、アンティーク収録集としても希少価値が有る。
この本に収録されてない品々もまだまだたくさん有るだろう。
それを考えると、まだ完全とは言えない。
ぜひとも調査を続けて、続刊をもっとだしてもらいたいものだ。

